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「被災地に千羽鶴はいらない」「被災者は傲慢」論争の最新版 [まとめ]

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1 名前:いちごパンツちゃん ★[ageteoff] 投稿日:2016/04/28(木) 11:51:35.87 ID:CAP_USER*.net
2回の震度7の大きな揺れに見舞われた熊本地震。
今なお、多くの被災者が避難所での生活を余儀なくされているなか、
インターネットで、被災者とみられる人らの「千羽鶴はいらない」との声に激怒する人たちが現れた。

「千羽鶴」は古着や生鮮食品、応援メッセージの寄せ書きなどとともに、被災地が「ありがた迷惑なモノ」の一つとされ、
阪神・淡路大震災や東日本大震災などを経験したという人たちが「(被災地に)送らないほうがいい」モノとして呼びかけていた。

熊本市は2016年4月23日以降、支援物資の受け入れを一時中断している。熊本市に寄せられた支援物資は、
「うまかな・よかなスタジアム」(熊本県民総合運動公園陸上競技場)で荷受けしていったん集められ、
仕分けされた後に避難所に届けられる。



そうした中で、被災地が「ありがた迷惑なモノ」とされた「千羽鶴」が、インターネットで再び注目されている。
被災地の「千羽鶴はいらない」との声に激怒する人たちが、声をあげたことがきっかけのようだ。

「被災者がホントにそう思っているんだとしたら、完全に腐ってる!」
「善意を踏みにじるのかよ。その人の気持ちを考えろ!」
「ちょっと傲慢じゃない? これじゃあ支援する気すらなくなるよ」
「確かに実用的でないけど、そこには善意や思いがあるんじゃないのかよ。助けてもらっといて、随分と薄情だね」といった具合だ。
「千羽鶴が避難所にあったかどうかもわかりませんでした...」

だが、「千羽鶴はいらない」の声に賛同する人も多く、

「なんで千羽鶴なのか意味不明。一番いいのは、寄付金だと思う」
「ただ送ればいいってもんじゃない。千羽鶴じゃなくても、ダンボールに適当に詰め込めば不用品も出てくるだろう。
 いちいち仕分けしなければならないことを考えれば、個人があわてて物を送る必要はない」
「この人たちが、災害で住まいを失い、食うもの着るものにも困ってる状況で同じことが言えるのだろうかねえ...。
 お腹が空いてるときに、食べ物じゃなくて千羽鶴差し出されてブチ切れたりしないのかしら」
といった声が多数あるのも事実だ。

1995年1月の阪神・淡路大震災や2004年10月の新潟県中越地震、2011年3月の東日本大震災の例を引くまでもなく、
被災した直後に必要な物資は、水やおにぎり、毛布といった、「生きる」ために最低限必要な、すぐに使えるモノなのだろう。
たとえ、そういった支援物資でも、現地での受け入れ態勢が整わない状況であったり、
集まりすぎたりして、かえって混乱するケースがないわけではない。

J‐CASTニュースが2016年4月18日付で報じた「『千羽鶴・古着・生鮮食品は要りません』被災地が困る『ありがた迷惑』な物とは」に
寄せられたコメントにも、
「千羽鶴や古着がいらないのは、5年前も同じだったねえ」
「あのときも、そう報道されていたと思うが...... 5年もすると、皆さん忘れてしまうんだね」
「千羽鶴は災害から5年も経つと処分に困るようですね。善意が込められている分、他の余剰物資のように処分しにくいみたいです」
といった声が寄せられていた。

このように被災地の支援物資に「千羽鶴」がいる、いらない、の議論が賛否両論で盛り上がっているのだが、
実際に千羽鶴は被災地に届いているのだろうか。
熊本市地域政策課は、「現在、避難所に届けている支援物資の中には『千羽鶴』はなかったと思いますが、
避難所に直接届けるようなことはあるかもしれません」と話す。
加えて、「被災直後は大きな揺れが続き、ボランティアの方々も(現場に)入れませんでした。そのため、人手が足りず、
24時間、市職員だけで荷受けや仕分け、避難所への配送もやっていたので、(千羽鶴が)あったかどうかもわかりませんでした」と、
混乱していた様子を明かす。
熊本地震では、「千羽鶴」が避難所に届けられていたとしても、数はそれほどではないのかもしれない。

http://www.j-cast.com/2016/04/27265506.html?p=all

★1 4/27 19:16分

前スレ http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1461800720/

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共通テーマ:日記・雑感

若者が車を購入しない理由は? [まとめ]

1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/04/19(火) 19:12:42.44 ID:CAP_USER.net
https://news.careerconnection.jp/?p=23119
僕は九州の田舎育ちだ。どこに行くにも、重宝していたのが車だった。学生の頃は漠然と、18歳になったら免許を取得して、
女の子を助手席に乗せてドライブデートをするものだと思っていた。間もなく32歳。免許は未だに持っていない。

こういう話をすると、ちょっと上の年齢層の人から、結構馬鹿にされる。最初は「なんで車の免許取得していないだけで、
ここまで否定されるんだろう」と思っていた。個人的には、公共交通機関が整っている地域に住んでいるし、
車の維持費がもったいないので、免許を持つ必要も現状ないと思っている。(文:松本ミゾレ)
「駐車場代など今まで以上にお金がかかる」という経済的事情も
さて、一般社団法人の日本自動車工業会が4月に発表した「2015年度 乗用車市場動向調査」の中に、興味深い一節があった。
現在車を保有していない20代以下の社会人にアンケートをしたところ、そもそも車を購入する意向がないという回答が59%と、
6割近い数字になったというのだ。
理由としては「買わなくても生活できる」(40%)といったもののほか、「駐車場代など今まで以上にお金がかかる」(28%)、
「自分のお金はクルマ以外に使いたい」(23%)といった経済的なものが目立ったという。
やっぱり現代って何かとお金がかかるばかりで、可能なら消費を抑えたいという人が少なくないのだろう。昔は両親が免許の費用から車から、
何から何まで用立ててくれた家庭も少なくなかったが、今は時代が違う。車なんてそもそも買えない若者も増えているのだ。
また、最近は趣味も多様化しており、中にはお金がかかるものもある。車よりも○○に投資したい、という若者は随分増えたということだろう。
「貯蓄が増えていくことが単純にうれしい」という考えも目立つ
調査では、車を持っていない層に毎月自由に使えるお金についても聞いているが、5万円未満が8割だった。また、お金の使い道については、
「外食」(78%)、「ファッション関係」(56%)、「趣味」(54%)、そして「貯蓄」(52%)といった項目が目立つ。
車になんてとてもお金を回せないというのが現状なのだろう。

一方で、今後増やしていきたいお金の使い方として、目立つのは「貯蓄」をしていきたいという意見だ。
未婚・既婚問わず若年層の約50%が貯蓄したいと回答。貯蓄の先に、いずれは車を購入することを視野に入れているとい
うケースもあるだろうけど、現状では今すぐ車が欲しいという若者は、そう多くはないということが分かる結果となった。

また、「貯蓄が増えていくことが単純にうれしい」(26%)という声や「買い物でローンや借金はしたくない」(42%)といった
声が非常に目立っている。今の時代、車に対して「これがないと始まらない! ローンを組んででも今すぐ欲しい!」と考える若者は、
そう多くはなくなったということだろう。

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共通テーマ:映画

森喜朗元総理が中日新聞を恫喝という報道 [まとめ]

1 名前:Twilight Sparkle ★@\(^o^)/[] 投稿日:2016/04/13(水) 07:28:36.61 ID:CAP_USER*.net
デイリー新潮  4月13日(水)5時20分配信

 またしても「ミスター老害」森喜朗元総理(78)が、とんでもないことをやってくれた。4年半後に迫った東京オリンピックのスポンサー契約を巡って、信じがたい暴論を振りかざして中日新聞を恫喝したのである。その横暴、無反省ぶりには、もはや溜息しか出ない。

 ***

 たるんだ顔の皮膚に筋ばった首。白く、薄くなった頭髪。時折、落ち着きなく泳ぐ目線。テレビの画面に映し出されたその姿は、彼の体の隅々にまで、老いがひたひたと侵食しつつあることを如実に示していた。

 4月2日、BS朝日の番組に登場した森喜朗・五輪組織委会長。がん闘病を続ける自身の体調に不安があるのか、会長職について、

「もう1年でも2年でもいい。毎日毎日全力投球する。(2020年まで)頑張りたい気持ちはあるが、そういう大層なことは考えない」

 と述べるなど、珍しく弱気な面も見せたのだが、そこはさすがに「ミスター老害」である。
新国立競技場の建設計画見直し騒動などについては、全ての責任をマスコミに転嫁。そればかりか、自らがマスコミ報道の被害者であるかのような主張を繰り返したのだ。さらに、こんな話も――。

「週刊新潮なんて、俺の悪口ばっかり言ってるじゃん。これはね、意図があるんですよ。私を落とそうとしている勢力があるんです」

 何やら陰謀論めいた考えを開陳なされたのだが、森氏を「落とそうとしている勢力」が存在するのは事実である。言うまでもなくその勢力とは、これまでの彼の言動にうんざりしている約1億人の国民のことだ。

 そんな森氏が先月末、BSフジの番組に出演した際に触れたのが、五輪の大会運営費について。これまで約3000億円と見積もっていたが、約5000億円に膨らむ可能性があることを明らかにしたのである。
運営費の大部分はスポンサー収入によって賄われる予定で、森氏の大嫌いなマスコミもその一翼を担うことになっている。
そして、ある新聞社とのスポンサー契約交渉の最中、森氏は信じがたい暴論を振りかざしたのだが、その詳細に触れる前に、五輪組織委と新聞社のスポンサー契約についてざっと説明しておきたい。

「そもそも、五輪のスポンサーを巡っては当初、読売新聞1社が独占して契約を結ぶ予定になっていました。その協賛金の額は40億円とも50億円とも言われていましたが、他の新聞社から“自国開催なのに1社独占は良くない”との声が上がった。
で、他社も参加することになったのです」(全国紙幹部)

 手元にある内部資料によると、組織委と新聞社とのスポンサー契約は、A、B-1、B-2、Cという4つのカテゴリーに分かれている。最上位のAカテゴリーの協賛金額は1社あたり15億円。
1月22日、組織委は読売新聞東京本社、朝日新聞社、毎日新聞社、日経新聞社と「オフィシャルパートナー契約」を締結したことを発表したが、これら4社はいずれもAカテゴリーでの契約である。

「Aカテゴリーで契約した場合、オフィシャルパートナーやオフィシャルサポーターといった呼称使用権、エンブレムやマスコットといったマーク類の使用権の他、オリンピック関連素材の使用権など、幅広く使用権が認められる。一方、1ランク落ちるB-1カテゴリーの場合、認められる使用権はAカテゴリーのほんの一部です」(同)

 組織委がB-1カテゴリーでの契約を目指して交渉を続けてきたうちの1社が、中日新聞社。同社こそ、森氏から恫喝された当事者である。

 中日新聞関係者が語る。

「今年2月、そろそろ正式に契約を結ぶという段になって、森さんは電通を通じてこんなことを言ってきたのです。“中日新聞社のうち、東京新聞は国立競技場問題などを批判的に書いていてケシカラン。組織委としては、五輪に批判的な東京新聞は外して、中日新聞とだけ契約したい”と」

 どのような形であれ、五輪を批判する新聞社にはスポンサーになる資格はない。そんな暴論を突きつけられたわけだが、

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160413-00507421-shincho-soci


※関連板 http://hayabusa6.2ch.net/oonna/ 五輪実況(女)
※関連板 http://hayabusa6.2ch.net/ootoko/ 五輪実況(男)

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ホリエモン「2ちゃんねるはよく見てる。98%は悪口」 [まとめ]

1 名前: チェーン攻撃(奈良県)@\(^o^)/[] 投稿日:2016/04/09(土) 11:45:59.15 ID:KAwtKiZJ0?2BP(2029)
【ホリエモン出演】8日19:00?日テレ『耳が痛いテレビ』 | ホリエモンドットコムブログ
https://twitter.com/HORIEMON_COM/status/718362779326025729

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未婚男性の貯金額、最多回答は「5万円」 [まとめ]

1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/03/05(土) 10:07:00.18 ID:CAP_USER.net
http://www.news-postseven.com/archives/20160215_385797.html

あなたは恋愛・結婚で男性を判断するとき、彼のどんな部分を見ているだろうか。「え~と、相性やルックス、人柄、収入かな……」
というのはごもっとも。しかし、彼の“金銭感覚”をしっかり見極めるのも忘れてはならない。

そこで今回は、保険ショップ『保険クリニック』が実施した、「男性の家計簿や貯蓄・ヘソクリに関するアンケート調査」結果を覗いてみよう。

■20代男子24%が「家計簿をつけている」
調査は20~59歳の男性500人を対象に行われたもの。まず「家計簿をつけていますか」と聞くと、未婚男子も多いと思われる20代は24.0%、30代は
22.4%が家計簿をつけていた。「過去に自分でつけていた」という人は面倒で諦めたか、結婚して妻がつけているかだろう。

未婚男性に「生活費を除いて自由に使える金額は月にいくらくらいですか」と尋ねると、平均額は3万7千円。ここで注目したいのは、
“最頻値”、すなわち最多回答だ。最も多かった回答は「1万円」であった。
しかし最高額「36万円」という男性もおり、平均額4万円近くまでが押し上がったらしい。

次に「預貯金をしていますか?」と尋ねると、「している」と答えた男性は46.3%。過半数の53.7%が「していない」と答えた……!
預貯金平均額は「364万円」。「へえ、すごい!」と驚くかもしれないが、なんと最頻値は「5万円」。5万円では、
預貯金とはいえない。1千万円以上貯めている男性も10数人いたそうで、平均額が364万円にまで上がったのだ。

■結婚前に知るべき“彼のお金のこと”

結婚後に彼が借金だらけ、貯金はすっからかん……なんてことを発見したら百年の恋も冷める。
深い関係になる前に、彼のお金についての事実をさりげなく探っておきたい。海外の金融・財政系情報サイト『Kiplinger』の記事を参考に、知るべき項目をご紹介しよう。

(1)収入

あなたの理想とする結婚相手の収入はいくらだろうか? 彼の収入を1円まで細かく知る必要はないが、結婚前に大体の額を把握しておきたい。

(2)借金の有無、額

高収入の彼をゲットしたと思いきや、見栄っ張りで金遣いが荒く借金だらけ……なんて事態は避けたい。借金の有無や額からは、相手の性格や普段の暮らし方などが見えてくる。

(3)普段の生活費

家賃や食費、お小遣いなど、彼の生活費は把握しておこう。知り合ったばかりで聞くと引かれるので、「素敵なお部屋。この辺りって家賃高いでしょ」「食費って毎月かさむよね」など、さりげなく探りを入れてみよう。

(4)預貯金・保険の有無

結婚して新生活を始めるのはお金がかかる。交際初期に知らなくてもいいが、結婚の話が出てきたらお互いの財政状態についてきちんと話し合っておこう。

上記の項目は、もちろん男性側にとっても結婚相手を選ぶ際に気になるポイントだ。「素敵な人と結婚したい」と言うならば、まずは自分のお金の使い方をもう一度見直し、家計簿をつけ始めたり、毎月定期預金をするなどの努力を始めたい。

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